January 2010
sa:
『アバター』見てきた、すごかった、おもしろかった。
前の方で見ると視界がいっぱいになっていいよというアドバイスに従ったけど、その通りでした。
日本語吹き替えで見たかったな、その方が集中できるから。
不思議の国のアリスのすごく飛び出す絵本とかが本というよりも工作に近い印象があるのと同程度に映画ではないものに近いかんじがした。
アトラクション、ジェットコースター、サーカスとかを見る時の心の動きに似てる、見せ物。
3Dのいろいろな実験/テストが行われてた、これを見逃さずに済んでよかった、小さな虫、火の粉、炎、手前にガラス、ぼけ、巨大なもの、水の中、トリップ、オブジェクト、光、高さ。
高さ/上下は構成と技術の両方で重要な要素になっていた、3Dは奥行きよりも高さの表現に使われてた、空の上から人が来たから。
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